・プロローグ

人生論
この記事は約6分で読めます。
記事内には、プロモーションが含まれている場合があります。

ブログ経営理理念

若者の役に立つ」「人を幸せにする

この2つがこのブロブの目的です。

このブログのコンセプトは、読者の幸福度をあげる記事を書くことです。

あなたの未来を健康で幸せなものにするのに役立つ記事です。

健康、お金、仕事の選び方、転職、人間関係改善、お得情報、ストレス発散法、

すべて、おやじの体験ベースで書かれた記事です。(耳学問含む)

私は、20代から30代 本当に多くの失敗をしてきました

今となっては良い経験になった出来事も 当時は本当に辛く苦しいものでした。

あなたが辛く苦しい思いをしているなら、私の失敗談がお役に立てるかもしれません。

私の望みは、あなたが幸せになることです。

(私は、怪しい宗教家ではありません。クリスマスも初詣もする普通の日本人です。)

幸福度アップ・幸せとは

幸せの基準は、人それぞれ異なります。

私が幸せを感じるのは

  • 家族や友人の笑顔を見た時。
  • 世の中で、自分が役立つ存在であると実感できた時。
  • 周りの人から感謝されたり認められた時
  • 努力が実って、結果に表れた時。

私が不幸だと思う時は

  • 他人との人間関係でもめた時や嫌われた時。
  • 必要なお金が足りない時
  • 自分や周りの人が窮地の時 力不足・能力不足で何もできない時

あなたはどんな時に幸せを感じますか

きっとおやじとは違う幸福感をお持ちでしょう。

不幸になりたくないなら、どうするべきでしょうか?

これについては、あまり変わらないと思います。

おやじ
おやじ

一人で ご馳走を食べるときの幸せより

大切な人と食べる楽しい食事のほうが 美味しくて幸せを感じないか?

幸せは、一人より二人 二人よりも三人 のほうが幸福感たかくないかい

幸福度をあげるための条件

幸せを感じるときの前提として、ある程度の「心とお金と時間」に余裕が必要だと思います。

なぜなら 笑顔も 感謝も 自分に余裕がないと 気付くことができないからです。

たは、今 こころとお金と時間に余裕がありますか

おやじ
おやじ

失われた20年 とよばれる長い低成長期の若者やその子供たち

は、余裕がない生き方を余儀なくされていると おやじは考えているよ。

この結論に至る経緯が詳しく書かれた記事もあるのでよければ読んで下さい。

技能職のすすめ

そもそも、このブログを書こうとおもったのは若者の貧困問題をニュースで知ったからです。

もし あなたに ITスキルや英会話能力があるなら問題ないと思います。

もちろん、高学歴なら安泰でしょう。

しかし、そうでない人たちは、 アルバイト非正規雇用で働くか、ブラック企業の社畜になってしまう現状をしりました

なぜ、《職人》という選択肢が若者たちにないのでしょうか?

おそらくそれは、建設業は あまりにもイメージが悪すぎることと、デメリットが世間一般に浸透しているからだと思います。

おやじ
おやじ

たしかに むかしは、ガラの悪い人もたくさんいたよ。

しかし みんな 年をとってまるくなったよ。

受け取り制度も 減って 職人のサラリーマン化がすすんだよ。

見かけは悪いひとも 意外と根がいいひともたくさんいるよ。

ガラの悪い 仕事しない人は 不況で排除されつつあるよ。 

残念ながら、メリットについての情報は、ほとんど語られる事がありません。

10年前なら私も《職人》を勧めなかったと思います。

しかし、建設業界は変わろうとしています

非正規労働者〔一人親方やフリーランス〕から正規雇用〔社員〕に移行しているのです。

時代の流れに逆行しているのです。

人のスキルや経験が 結果を大きく左右する建設業で 若手の技能継承者が不足していて 深刻な問題になってます

平均年齢が、毎年一年ずつあがる専門工事業会社が沢山あります(´;ω;`)

高齢化が進み あと、5年ぐらいで職人の平均年齢は60歳ぐらいになるでしょう。

特に、技能習得に時間がかかる左官や大工などは深刻です

私は、職人のメリット・デメリットを赤裸々に正直にかくつもりです。

全ての情報を知ってもらってたうえで フリーターやブラック企業の社畜と 《職人》のどちらがいいいか判断してほしいです。

スキルマスター職人》に興味がありませんか?

もしも、あなたが職人になれば スキル無しの無職の40代50代になることは絶対にないと思います。

あなたが 職人として技能習得を終えて、対人スキルをみにつけたなら 独立して親方〔社長〕になれるかもしれません。

煽るつもりはありませんが、数年後にはAIや機械に仕事を奪われた人々が建設業に流入してくるかもしれません。

今がチャンスかもしれません。

このブログで 若者はじめ多くの人が建設職人に興味関心をもってほしいのです。

まとめ

このブログでは、学歴に自信のない若者たち 貧困状態を脱出したい若者たち 幸せになりたい若者たち を応援するための助けになる記事を書きます

そして、われわれ 一般労働者は 健康なからだこそ 財産だと教えたいのです。

健康でなくては、遊びも仕事もたくさんんの制約をうけます。

幸福な人生と健康は密接につながってます。

健康に生きるための記事も書いていくので、ぜひ読みに来てください。

楽しい人生を送る知恵とストレス発散法についての記事もあります。

最後までお読みいただきありがとうございました。

あなたの役に立てたならこの上ない喜びです。 

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

人生論
スポンサーリンク
シェアする
左官屋おやじをフォローする
スポンサーリンク
左官屋おやじのブログ

コメント

タイトルとURLをコピーしました